3人のミューズによる Valentine Concert 〜チーム・グーチョキパーで奏でるピアノ3重奏〜

2021212日(金)19時開演 1830分開場 

ルーテル市ヶ谷ホール

<各線「市ヶ谷」駅下車>
JR総武線 地上出口 徒歩7分/都営地下鉄新宿線 A1出口 徒歩7分/東京メトロ有楽町線5,6番出口 徒歩2分/東京メトロ南北線 5,6番出口 徒歩2

全席自由 2500


今後の新型コロナウイルス感染拡大の状況により、公演が中止される場合がございます。

 


3人のミューズによる Valentine Concert
〜チーム・グーチョキパーで奏でるピアノ3重奏〜

2021212日(金)19時開演 1830分開場 

ルーテル市ヶ谷ホール

<各線「市ヶ谷」駅下車>
JR総武線 地上出口 徒歩7分/都営地下鉄新宿線 A1出口 徒歩7分/東京メトロ有楽町線5,6番出口 徒歩2分/東京メトロ南北線 5,6番出口 徒歩2

全席自由 2500

【演奏予定曲目】
林そよか「Happy」
エルガー「愛の挨拶」
ピアソラ「アヴェ・マリア」
映画ニューシネマパラダイスより「愛のテーマ」 他

● お申し込み・お問い合せ ●
ビーフラット・ミュージックプロデュース
03-6908-8977
https://www.bflat-mp.com/bflat-mp


♥️新型コロナ感染防止対策のお願い
・コンサートは感染防止対策の為、座席数を半数以下に減らし3列目からとなります。
・会場内では常時マスクを着用し、入場時は手指の消毒をお願いします。
・発熱や風邪の症状など、体調に少しでも不安のある方はご来場をお控えください。
・施設内ではお客様同士の密を避け、大声での会話もお控えください。
・チケットはご自身でミシン目よりもぎっていただき、ホール入口でご提出ください。
・終演後の出演者との面会はございません。予めご了承下さい。
・公的機関からの要請があった場合は、ご来場者の氏名や連絡先を提出する場合がございます。

 

 

  

 

南部 れいな(ヴァイオリン) 

Reina Nambu

アメリカ出身。2011年にニューヨークのマネス音楽院を卒業。
小学校時代から地元コネチカット州の数々の青少年オーケストラでコンサートミストレスを務める。
大学時代からニューヨークのカーネギーホール、リンカーンセンターのアリスタリーホールとエイヴリーフィッシャーホール、スタインウェイホールなどの米国有名ホールに出演。これまでに若林暢、ルイス・キャプラン、ミシェル・キム、藤原浜雄の各氏に師事。
2013年からは高級女性フォーマルウェアメーカー「東京IGIN」のプロモーションアーティストとして、全国でミニコンサートを展開。
2015年春には、大阪のフェスティバルホールで大阪フィルハーモニー交響楽団、東京芸術劇場大ホールで東京フィルハーモニー交響楽団との共演によるチャイコフスキーヴァイオリン協奏曲で日本ソロデビューを果たした。
現在は日本を拠点にクラシックを基盤とし、ミュージカル、J-Pop アーティストのライブサポート、テレビやラジオなどのメディア出演、後進の指導なども積極的に行っている。
使用楽器はイタリアの1614年製 アントニウム&ヒエロニムス・アマティ。スクロール部分は アントニオ・ストラディバリウス。
オフィシャル・ホームページ: www.reina-nambu.com

 

林 はるか(チェロ)

Haruka Hayashi

大阪府箕面市出身。東京藝術大学音楽学部器楽科卒業、同大学院修士課程修了。
第3回大阪国際音楽コンクール、第4回日本演奏家コンクール等に入賞。
在学中「1966カルテット」の初代メンバーとして日本コロムビアよりCDデビュー。2014年、英国ツアーにてアビイ・ロードースタジオ(ロンドン)にてレコーディング、アルバム「アビイ・ロード・ソナタ」をリリース。キャヴァーン・クラブ(リヴァプール)のライヴも好評を博す。
2017年より日本コロムビアよりCDアルバム「癒しのチェロ」シリーズをリリース、多方面より話題となる。これまでに東京ニューシティ管弦楽団と共演。東京・春・音楽祭、仙台クラシックフェスティバル、ショパン国際フェスティバルなどの音楽祭に出演。
現在はクラシックを基幹としながら、森山直太朗バンドサポートなど多様なジャンルのアーティストとの共演、レコーディング等幅広く活動を展開している。またコンサート、音楽コンテンツ企画も行い、鉄道×音楽のライブショー「鉄子の音楽会」、楽器教育企画「おけいこクラシック」主宰。インターネットラジオ「OTTAVA Salone」、タッキー81.6箕面FM「DJカーニバル」のプレゼンターも務める。

https://hayashi-haruka.amebaownd.com

 

©Ayane-Shindo

林 そよか(ピアノ)

Soyoka Hayashi

東京藝術大学音楽学部作曲科卒業、同大学院音楽音響創造分野修了。同声会賞及び大学院アカンサス音楽賞受賞。大学在学中より自身のアレンジとピアノ演奏による『桜ピアノ』でデビューし、以降、多数のCDを日本コロムビアよりリリース。作曲家として、芥川賞作家平野啓一郎氏のベストセラー小説「マチネの終わりに」のタイアップCDにて作中登場の架空の名曲『幸福の硬貨』(ギタリスト福田進一氏により初演)や、世界遺産「薬師寺」食堂落慶法要記念奉納曲を書き下ろすほか、2017 年8 月藤岡幸夫指揮、関西フィルハーモニー管弦楽団により『弦楽と打楽器のための”Fantasia”』、2020年2月『ピアノ協奏曲第1番”Cosmos High”』(ピアノ:小川理子)が世界初演された。上野耕平(Sax)、花井悠希(Vn)、林はるか(Vc)、木嶋真優(Vn)、石川滋(Cb)、関西フィルハーモニー管弦楽団、山形交響楽団、東京交響楽団、アニメ「ピアノの森」等の作品にも作編曲として携わる。2020年、2021年神戸市室内管弦楽団「あなたに贈るコンサート」シリーズの企画構成・司会・編曲を担当。ヤマハJOC スタッフ・創作講座講師として全国各地で講座を行う。2020 年4 月より同志社女子大学音楽学科講師。

 オフィシャルサイト http://hayashi-soyoka.jp