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2019年9月1日(日)14:00開演(13:30開場)

Hakuju Hall(千代田線「代々木公園駅」/小田急線「代々木八幡駅」徒歩5分)

全席自由 4,000


寺田まり ピアノリサイタル

~舞曲への誘い~

「華やぎ、大胆で自由な表現力」(ショパン 誌)

      「歌心に満ちた華麗なピアニズム」(音楽現代 誌)

Hakuju Hall(千代田線「代々木公園駅」/小田急線「代々木八幡駅」徒歩5分)

全席自由 4,000

【演奏予定曲目】

ファリャ:オペラ「はかなき人生」よりスペイン舞曲第1

グラナドス:12のスペイン舞曲 Op.5 より3曲

ショパン:2つのワルツ Op.64-3, Op.42「大円舞曲」

サンサーンス=リスト:死の舞踏 Op.40/S.555

ヒナステラ:アルゼンチン舞曲 Op.2

チャイコフスキー=パブスト=ハフ:「眠れる森の美女」パラフレーズ

ラヴェル: 亡き王女のためのパヴァーヌ

ラ・ヴァルス

 

 

● お申し込み・お問い合せ ●
ビーフラット・ミュージックプロデュース
03-6908-8977
http://www.bflat-mp.com

 

 


寺田 まり/ピアノ

7歳で渡米し、アメリカでのコンクール多数入賞。高校より渡独し、エッセン国立音大学ピアノ演奏家コース卒業。パリのエコール・ノルマル音楽院研究科にて研鑽を積む。

ルーセル国際コンクール(ブルガリア)、ローマ国際コンクール(イタリア)にてディプロマやメダル受賞。

イタリアのキジアーナ音楽院にて室内楽を学び、名誉ディプロマを受賞する。 1998年「音楽の友」2月号”日本人演奏家ジャンル別話題のコンサート’97”に選出される。2019年「音楽現代」3月号「今、”昇龍“のピアニストは誰か!」に取り上げられる。

CD録音はアウローラ・クラシカルより「シューマン(AUCD-10)」と「ドビュッシーピアノ作品集(AUCD-15)」をリリース。Museより「Reflections(MS-001)」をリリース。「ドビュッシー」録音で「レコード芸術」「ショパン」、各誌で特選盤に選出される。

 

海外ではベトナム国立交響楽団との共演、ブラジルでは外務省認定事業「日本ブラジル移民100周年記念コンサート」及び「ブラジル報道協会200周年記念コンサート」を行うなど、他にもドイツ、中国、韓国、ベトナム、タイでもリサイタルやマスタークラスをも行い、活動の場を広げている。

また、ソロ活動のほか、他ジャンルとのコラボレーション企画、 伴奏、アウトリーチ活動、レクチャーコンサートなども積極的に行い、コンクールや検定試験の審査員も務める。

これまでに中村裕子、クラウス・シルデ、ジェルメーヌ・ムニエ各氏に師事する。

(公)日本演奏家連盟、(社団)全日本ピアノ指導者協会(PTNA)正会員。

http://www.mariterada.com/

後援: 公益社団法人日本演奏連盟

    一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)

協賛: eye shampoo

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